きのうは。
何本かDVD観ました。
『人狼』『エクスマキナ』『12人の優しい日本人』
で、『AKIRA』は途中でディスクが読み込めなくなったので
最初の30分だけ。
人狼は前に話題に出たので、クロラすきすきと言ってる身としては
観なくちゃいかんと思いレンタル。
とても押井さん…
てっつんに敬愛を持たずにはいられません。
でもあれ、2000年の作品だったのか。
もっと前かと思った。
10年も前じゃなかったのだね。。。
ベクシル観たからエクスマキナも観よう、と思ったのですが、
人間の顔がちゃんと描き分けられてたっていう点が
ベクシルからの大きな進歩に見えました。
やっぱりジャグ的なやつは出てきた(笑)
12人の怒れる男たちを観たので、三谷マジックのほうもチェックしてみました。
日本人ちっくです。
やっぱり元ネタのほうが感動が大きかったのですが、
本当に日本で陪審員制度が始まったら、こんな感じなんだろうなっていう
リアリティは感じた。
AKIRA、店に文句言えばよかった…
きょうは。
というか、昨日からサウンドに関する授業の実技に入ってるんですが、
もうおいらはだめだ。
ぜんぜん、わけがわからん。
ああ、向き不向きってあるんだ、とか考えてた。
逃げちゃだめだ、ってリアルに思った。
音に関する具体的な理想のビジョンが、とくにない。
紙に書いて考えられないってことが、こんなに不自由なんて。
ぶつぶつ
逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ…
とりあえず、突然ものすごいノイズが流れ出すのは
かんべんしてほしいです…
泣きそうになった