きてますよ
2週間のインターンを終えてきました。
おおう。
非常にマナビィでした。
プロはすごくプロだ。
所詮、おいらはただの学生に過ぎないのだと痛感しまくり。
おいらが出したアイデアを、一瞬で広げてしまった。
すごい。
プロだった。
それから、仕事場の雰囲気がすごく大学に似てた。
個人がオープンな感じ。
デスクが閉鎖的じゃない。
人数は少ないほうなので、社長さんも役員さんも
新入社員もインターン生も関係なく、みんなで
作っていってる。
偉ぶってるとかいうのは、全然ない。
てゆうか、社長さんはデスクすらない(笑)
おいらの横にある、みんながご飯食べるときに囲む
大きいテーブルにノートパソコン開いてはる。
なんという会社だ…(笑)
ちなみに、もともと大学の先生が勤めてらした会社だ。
先生はインターン前中後も、ものすごく面倒を見てくださった。
そんなに心配…?ってくらい。
同僚だった会長さんたちも苦笑い。
過保護のレッテルを貼られていた。
それからそれから、お仕事の分野はユーザインターフェースです。
て言っても、高校の友達や先生は誰もわかってくれなかった。
世間の認知度って、こんなもんだったのか。
説明するのも、何度しただろう。
5回くらい…?(´A`)
高校は美術科だったけど、デザインの方面に関しては
かなり疎い学校ではないかと心配になった。
性質上、進路は「アーティストか、そうでないか」の
2択になってしまっている。
もっと、どれだけたくさんの選択肢があるか
教えてあげられるのに。
うう

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